株式会社ビスメディア

2017年12月16日to2018年2月4日

水仙まつり

昔から「鋸山を越えると肌着が一枚いらない」といわれるほど南房総は暖かく、

北国で雪の便りが聞かれるときでも南房総は花でいっぱいです。
房州の花づくりは、安政年間(1854年~1860年)、保田地区に咲く日本水仙が元名(もとな)水仙(すいせん)と呼ばれ、

船で江戸に運ばれたのが始まりといわれています。

http://maruchiba.jp/sys/data/index/page/id/13309/